コレやアレをまとめます。1日24本です。お楽しみください。

    カテゴリ: ドラマ





    00



    1: 2017/03/25(土) 23:20:16.87 ID:CAP_USER9


    「魔法少女まどか☆マギカ」の脚本などで知られる虚淵玄さんが手掛ける「Thunderbolt Fantasy Project」の新展開として、完全新作の外伝「Thunderbolt Fantasy 生死一劍」の映像化が決定しました。

    画像:小説「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 外伝」表紙サンプル
    no title


    動画:1期のCM、人形劇という独特なスタイルの作品
    https://youtu.be/4P6xkwl0Bsw



     同シリーズは、台湾の民間芸能・布袋劇をベースにしたファンタジー人形劇となっており、2016年には第1期が放送され、既に続編の制作も決定しています。
    今回映像化される「生死一劍」は、続編とは異なる完全新作で、3月25日に開催された「AnimeJapan 2017」で先行発売された小説「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 外伝」に収録されている「殺無生編」に加え、虚淵さんが書きおろした殤不患(しょうふかん)の新作エピソードが中心となっています。

    写真:AnimeJapanに登場した虚淵さん。右は新キャラクターの殺無生の師匠
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/25/tnfigtf001.jpg

     同作について虚淵さんは、「続編というよりは外伝」
    「1期の前日譚と後日譚をオムニバスで描く。劇場尺で作っている。劇場公開したい」とコメント。 映像は現在制作中で、放送形態や日時などの詳細情報は後日明かされます。

    画像:「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」公式サイト
    no title


     また現在、同シリーズではTwitterアイコンの無料ダウンロードや虚淵さんのサイン入り小説が当たるリツイートキャンペーンなどを実施中。 詳しくは公式サイトのスペシャルページで確認できます。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/25/news027.html




    【虚淵玄『Thunderbolt Fantasy』 完全新作の外伝「生死一劍」が映像化】の続きを読む

    このページのトップヘ