コレやアレをまとめます。1日24本です。お楽しみください。

    2017年03月





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    1: 2017/03/31(金) 06:52:12.56 ID:CAP_USER
    (台北 27日 中央社)聴覚障害者を題材にした日本のアニメーション映画「聲の形」が「聴覚障害者を商品化している」として、台湾での公開を反対する声が一部から上がっていたことが27日までに分かった。だが、市民からの意見を受け取った行政院(内閣)は映画関連の法律に基づき、提案を却下。同作は予定通り、今月24日から各地の映画館で上映されている。

    上映反対の意見は「聴覚障害者を商品化する映画は台湾から出て行け」との見出しで今月16日、公共政策について一般市民から意見を募るサイト「公共政策網路参与平台」に提出された。反対理由としては、作品が自 殺やいじめを扱っており、子供のアイデンティティーがかき乱されるのではとの懸念を保護者が抱く恐れがあることなどが提示された。

    意見を受け取った行政院は17日、同作は主管機関である文化部(文化省)の年齢制限審査を通過しているため、映画法(電影法)の規定に沿って上映は可能だと説明し、提案を退けた。

    http://a.excite.co.jp/News/economy_g/20170327/Jpcna_CNA_20170327_201703270002.html




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    1: 2017/03/31(金) 02:59:33.69 ID:CAP_USER
    テレビアニメ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」に登場する「新垣あやせ」の等身大フィギュアの予約受付が行われています。 両手でたくし上げたスカートを、見上げさせていただきたい。

     「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」の原作者であるライトノベル作家・伏見つかささんのデビュー10周年記念企画として、 等身大フィギュアブランド「FIGUREX」の協力のもと制作されたもの。以前、ニコニコ生放送で行われたユーザー投票の結果を受け、 「新垣あやせのスカートたくし上げポーズ」が採用されています。めくれたスカートから見える太もも、少し戸惑ったような表情ともにステキです。

     人体を3Dスキャンしたデータをフィギュア用に修正したのち、それを3Dプリンターで出力することで、筋肉の流れや重心が自然にみえる造形を実現したほか、 服のしわや髪の毛のエッジといった部分まで表現されているとのこと。素材選び、彩色工程にも注力しており、細部までこだわり抜いた仕上がりになっているそうです。

    20体限定での販売となっており、価格は148万円(税別)。購入意思の確認後、入金した人から順に予約を受け付け、2018年1月末から発送する予定です。
    欲しい人は急げえええええ!!

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/30/news109.html




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    1: 2017/03/30(木) 22:44:55.14 ID:CAP_USER
    今週の週刊東洋経済で「教養としてのアニメ あなたが見るべき00年代の20本」としてアニメーション20作品が発表されましたので、 各位こちらの20作品は教養としてご鑑賞なさいますようよろしくお願いいたします。
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    https://twitter.com/Primus_Pilus_/status/847059650507780096




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    1: 2017/03/30(木) 22:43:54.80 ID:CAP_USER
    「中島由貴」声優インタビュー&ミニグラビア【声優図鑑】

    第157回となる今回は、「アイドルマスターシンデレラガールズ」の乙倉悠貴役、「てーきゅう」の田中きなこ役などを演じる中島由貴さん

    ――2014年の「国民的声優グランプリ」では、応募者3000人の中から見事グランプリを受賞して声優に。 もともと子役で活躍していましたが、声優になりたいと思ったきっかけは?

    中島:もともと友だちの影響でアニメが好きになり、「コミック アース・スター」で連載中の「てーきゅう」を知っていましたから、よーしやってみるか!と。 オーディションのアフレコでは、「ヤマノススメ」のキャラクターを演じました。オーディションを知ったきっかけは、お母さんです。

    ――お母さんにすすめられて。

    中島:そうですね。お母さんがアニメとゲームと漫画がすごく好きで。
    私もアニメ・ゲーム・漫画全部好きなんですが、お母さんの影響はありますね。遺伝かも(笑)。 お父さんも、お母さんと出会ってからゲームを始めたらしく、家族が揃うとみんなでゲームしてワチャワチャしてます(笑)。


    中島:悠貴は前にガツガツいく感じですけど、私はけっこう人見知りなんですよ。 初めての人とは簡単に打ち解けられないというか、話しかけられないというか。 でも、もともとジュニアモデルだったっていう経歴が自分と似ていたので、そこから役作りに入っていった感じですね。 乙倉悠貴の声が私だって知ってもらえたら…と思います。


    ――ボカロやアニソンも好きということで。

    中島:ボカロはニコニコ動画の「踊ってみた」とか、学校の文化祭でも踊ってました。初音ミクの「ロミオとシンデレラ」とか、 おこちゃま戦争っていうボーカロイドの楽曲とか。アニソンはカラオケでよく「創聖のアクエリオン」とか、「ライオン」を歌います。


    ――特技は「ベースを弾くこと」。始めたきっかけは?

    中島:中学のとき、仲のいい友だちから「ベースが2本あるからやらない?」って誘われて、ジャズが中心の音楽部に入ったのがきっかけです。 ベースをやっている先輩がいなかったので、自分で習いに行ったりして。高校に入ったら止めようかなと思ったんですけど、 新1年生のときの勧誘で、ベースですごくかっこよくパフォーマンスしている方がいて、結局軽音部に入りました。 もともと重低音が好きだったし、バンドってなんだかんだいってベースがいないと成り立たないってところもかっこよくて。

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